
1.演題募集方法
主題演題および一般演題の応募は、ホームページからのオンライン登録のみです。
本ページ下部の新規登録ボタンよりご登録ください。
海外からの演題応募についてはEnglishページをご確認ください。
2.演題募集期間
2011年8月24日(水)正午~10月26日(水)正午
11月5日(土)正午をもって演題募集は締め切りました。
多数のご応募ありがとうございました。
3.ご応募に際して
以下の要件を満たすことが必要です。
(1)本学会および他の学会でも未発表であること
(2)倫理規定に抵触しないこと
ヒトおよびその臓器を対象とした研究発表では、ヘルシンキ宣言(2000年10月、エジンバラ)に基づき、倫理委員会の承認、インフォームドコンセントの取得を得た旨を抄録に明記して下さい。編集委員会で倫理上の問題が疑われた場合は本学会倫理委員会で審議いたします。また、症例報告では、個人のプライバシー保護のため、呈示する画像等に個人が特定できるような表現はご遠慮下さい。
4.応募資格
演者・共同演者ともに日本消化器内視鏡学会員に限ります。
5.発表形式と分類項目:
(1) 希望発表形式
【主題演題】
各主題演題の応募につきましては、本ホームページ:プログラム内にある「司会のことば」で趣旨をよく確認してからご応募下さい。
国際シンポジウム(公用語:英語)
- Ⅰ.
- EUS-FNA:Current status and new developments
- Ⅱ.
- Endoscopic management of esophago-gastric variceal bleeding
- Ⅲ.
- ESD for gastric cancer:Current status and new developments
- Ⅳ.
- Therapeutic ERCP:Current status and new developments
特別企画
- Ⅱ.
- Life-saving Endoscopy in Emergencyの現状と進歩
- Ⅳ.
- 海外内視鏡留学者からの若手医師へのメッセージ
症例検討
この症例をどうする?(アンサーパット形式)
- Ⅰ.
- 食道・胃病変
- Ⅳ.
- 静脈瘤
シンポジウム
- 1.
- 内視鏡前投薬(麻酔薬/鎮静薬)を検証する
- 2.
- 胆・膵疾患の救急医療の現状と治療戦略
- 3.
- 抗凝固薬・抗血小板薬服用患者の内視鏡診療を検証する
- 4.
- 内視鏡治療における偶発症の対処法―小腸・大腸病変―
- 5.
- 表層拡大型食道癌の診断と治療
- 6.
- EUSガイド下治療の適応と限界
- 7.
- 消化管感染症の内視鏡診断と問題点
- 8.
- 内視鏡治療における偶発症の対処法―食道・胃病変―
- 9.
- 内視鏡室のリスクマネージメント
- 10.
- GERDの内視鏡診断の問題点とその対応
- 11.
- 地域医療における内視鏡の役割
- 12.
- 小腸病変に対する内視鏡治療の現況と課題
- 13.
- 危ない静脈瘤出血の病態と治療
VTRシンポジウム
- 1.
- 内視鏡治療に伴う偶発症の対処法―胆膵病変―
- 2.
- 安全かつ確実な咽頭・食道ESDのコツ
- 3.
- 消化管狭窄に対する内視鏡治療と課題
- 4.
- 安全かつ確実な大腸ESDのコツ
- 5.
- 内視鏡関連機器の開発と今後の展望
- 6.
- 安全かつ効果的な胆道Stentingを求めて
- 7.
- 安全かつ確実な胃・十二指腸ESDのコツ
- 8.
- 下部消化管内視鏡診断の新たな展開―動画で見る拡大・画像強調内視鏡―
- 9.
- 上部消化管内視鏡診断の新たな展開―動画で見る拡大・画像強調内視鏡―
パネルディスカッション
- 1.
- IBDにおける粘膜治癒の位置付け
- 2.
- バレット食道癌の内視鏡診断と治療
- 3.
- 慢性膵炎の内視鏡診断と治療
- 4.
- 胃癌の範囲診断における工夫
- 5.
- 食道・胃静脈瘤―集学的治療の現況と新たな展開
ワークショップ
- 1.
- PEGの適応とその問題点
- 2.
- 肥満症に対する内視鏡治療の最前線
- 3.
- 上部消化管内視鏡スクリーニングの課題と展望
- 4.
- 上部消化管粘膜下腫瘍の内視鏡による診断と治療
- 5.
- 異所性静脈瘤の病態と治療指針
- 6.
- カプセル内視鏡の新たな展開
- 7.
- 経鼻内視鏡の診断能向上のための工夫
- 8.
- NSAIDs,LDAによる小腸粘膜傷害
- 9.
- IPMNの診断・治療における内視鏡の役割
【一般演題】
一般演題は原則としてポスター発表とさせていただきます。ただし優秀演題はプレナリーセッションでの口演となり、その中から会長賞授賞者が選出されます。
(2) 希望分類項目
A:内容分類1
| 01. |
口腔咽喉頭 |
02. |
食道 |
03. |
胃 |
04. |
十二指腸 |
| 05. |
小腸 |
06. |
大腸 |
07. |
胆道 |
08. |
膵臓 |
| 09. |
肝臓 |
10. |
その他 |
|
|
|
|
B:内容分類2
| 01. |
腫瘍 |
02. |
機能性疾患 |
| 03. |
感染症(含H. pylori 感染) |
04. |
炎症性疾患 |
| 05. |
画像管理システム |
06. |
画像解析・画像処理 |
| 07. |
内視鏡機器の洗浄/消毒 |
08. |
前処置╱周術期管理 |
| 09. |
鎮静 |
10. |
教育/トレーニング |
| 11. |
リスク管理(含高齢者) |
12. |
拡大/超拡大/画像強調内視鏡 |
| 13. |
ESD/EMR |
14. |
新しい低侵襲治療内視鏡 |
| 15. |
EUS |
16. |
EUS-FNA関連手技 |
| 17. |
ERCP/ERCP関連手技 |
18. |
内視鏡的止血術 |
| 19. |
静脈瘤治療 |
20. |
緊急内視鏡 |
| 21. |
極細径内視鏡(含経鼻) |
22. |
カプセル内視鏡 |
| 23. |
小腸内視鏡 |
24. |
胃瘻造設術 |
| 25. |
ステント/拡張術 |
26. |
レーザー治療/PDT |
| 27. |
診断的腹腔鏡 |
28. |
腹腔鏡下手術 |
| 29. |
異物除去術 |
30. |
肥満治療 |
| 31. |
NOTES |
32. |
その他 |
6.抄録作成に際しての注意
抄録は以下の要領にて作成して下さい。
- (ア)
- 本学会用語集を参照し、適切な用語を用いること
- (イ)
- 演題名:全角60文字以内
- (ウ)
- 最大著者数(筆頭演者+共著者):21名以内
- (エ)
- 最大所属施設数:10施設以内
- (オ)
- 抄録本文:文字制限なし
- (カ)
- 総文字数:著者名・所属・演題名・抄録本文の合計で図表なし全角1085文字以内、図表あり全角705文字以内
※尚、詳細の注意事項は登録画面でご確認下さい。
7.演題の受領通知
登録番号の発行をもって演題登録の受領通知と致します。セキュリティー保護のため、事後のパスワードと登録番号のお問い合わせへの応答は出来ませんので、発行された登録番号とパスワードは必ずお書き留め下さい。
8.演題の採択通知
演題の採否は演題登録の際に各自入力されたE-mailアドレス宛にお知らせしますので正確に入力をお願い致します。
9.演題登録
セキュリティ、個人情報保護の点から、原則として暗号通信の使用をお願いいたします。
新規登録

確認・修正・削除

10.演題に関してのご質問・お問合せ先
第83回日本消化器内視鏡学会総会 運営事務局
日本コンベンションサービス株式会社 ITセンター内
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町2-2 興信ビル2階
TEL: 03-3500-5935 FAX: 03-5283-5952
E-mail:
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